# アクティビティ
1【1月7日】VALUER限定投稿

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2【2018年12月28日】VALUER限定投稿

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3【2018年12月14日】↑の左上の画像は私のVALUのチャートですが、ついに週足でも直近高値をブレイクし、上昇ダウが形成されましたね^ ^ これもひとえに今まで応援してくださっていた皆様のおかげです! 一人一日1VAルールという縛りがある中で、ポジティブな行動を取り続けていただき、本当にありがとうございます! ランキングの方も1位に返り咲いております♪ VALUというのはBTC建なので、一種のアルトコインと同じようなものなのですが、ここのところ、BTCがダダ下がりになっている関係で、アルトコインにしてもVALUにしても、ほとんどの銘柄が連動下げをしています。 ETHBTC(イーサリアム)やLTCBTC(ライトコイン)などの大型アルトですら下げている中、KPVBTC(コパバリュー)は上昇トレンドを継続しております♪ 今回の上昇ダウ成立までには約2ヶ月ほどかかっておりましたので、早く売買の自由化をしてほしいと感じておられる方も多くなってきているかと思われます(私も思っています笑)が、以前公開した私の優待グループでのアンケートの結果を考えると、自由化前にもう少し値を上げる必要がありますので、色々と検討した結果、 「一人一日1VAルールはもう少し続けるけど、 据え置き価格販売は終了します」 という形でやっていくことにいたしました^ ^ なので、1VA優待グループでのシグナル配信や、テクニカル解説の方ももう少し続けさせていただきます! 購入制限もしない本当の自由化の際には、シグナル配信やテクニカル解説は◯◯VA以上という形の中間優待にさせていただき、上位◯◯位まで、という形の上位優待では、密着指導などを検討しておりますので、お気持ちのある方は、もう少しコツコツ買いにお付き合いくださいませ♪ 以上、今後ともFAコパVALUを応援してくださいますよう、よろしくお願い申し上げますm(_ _)m

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4【2018年12月11日】暗号通貨FXの資金管理術について、ブログにまとめましたので、暗号通貨でトレードしている方や、これからトレードしてみようと思っている方は、是非ご参考にされてみてくださいね^ ^ http://fa-sengen.net/article/463162048.html

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5【2018年11月24日】日頃より、FAコパVALUを応援してくださいまして、誠にありがとうございますm(_ _)m 私のVALUのチャートをテクニカル分析をしてみたいと思います。笑 まず、上場時の初値が0.000025だったのに対し、最高値では0.000999を記録しておりますので、週足チャートで見ると上昇トレンドを継続している形です。 現在は、0.0005前後まで戻しており、フィボナッチリトレースメント(押し目をどれだけ付けるかの目安を判断するためのオブジェクト)で言うと、ちょうど50%ライン(半値戻し)付近に位置していることになります。 続いて、日足のチャートを見てみると、1ヶ月近くのレンジ相場になっており、途中2度ほどピョン、ピョン、と安値を付けているので、1時間足や4時間足レベル程度で考えると、ダブルトップのネックラインを上抜けた形になっております。 まとめると、長期上昇トレンドの押し目形成中に、短期で買いを示すサイン(ダブルトップのネックラインブレイク)が出たため、押し目買いチャンスの一つである、と考えることができますね^ ^ (決して都合のいいように偏った分析をしたわけではないです。笑) 以上、まだまだ歴史が浅いため簡単ではありますが、私のVALUの今後のトレードの参考にしていただければと思います♪ なお、今後についても少しお話ししておきたいと思います。 現在、価格上昇による利確売りの波はだいぶ落ち着きつつありますが、まだ買い注文よりも売り注文の方が多い状況です。 この状況が続く限り、一人一日1VAルールはもう少し続けさせていただくつもりです。 私の提示している据え置き価格まで戻り、さらにある程度価格を上げることができた場合に、上位優待・中間優待を発表し、晴れて売買の自由化をしたいと考えております。 今のうちから売買自由化をしてしまえば、自由な量の買い注文を出せるようになり、買いが増えるのではないか、と思う方もおられるかもしれませんが、それでもなぜ一人一日1VAルールを続けているのか、その理由についてもお話しさせていただきます。 ただ、これを説明をするためには、まず↓について考えてみていただく必要があります。 それは、 ここのところ、買い板に残っている注文よりも、売り板に残っている注文の方がボリュームが大きいことが多い状況が続いておりますが、このことを悲観的に考えますか? ということです。 悲観的とまではいかないまでも、いい傾向では無い、くらいには感じてしまう人が多いのではないかと思いますが、実は私は全く悲観的な状況だとは思っておりませんし、むしろ非常に健全で、良い流れでここまでこれていると思っております^ ^ (決して強がりではないです。笑) まず、買い板に注文が残っている状況というのは、「指値買い注文」が残っているということなので、価格が下落する可能性があるということになります。 逆に、売り板に注文が残っているということは、「指値売り注文」が残っているということなので、価格が上がる可能性があるということになります。 もちろん、通常は売り圧が強ければ売り板に注文が残りやすく、買い圧が強ければ買い板に注文が残りやすくなりますが、私のVALUの場合、買うのは1VAしか買えず、売るのはいくらでもできるので、実際の売り圧よりも多く感じる状況になりやすいです。 現に、「注文人数」に焦点を当ててみると、一日に売り注文を入れる人数は、買い注文を入れる人数のおよそ10分の1程度です。 私のVALUは安値のうちに分割しているので、3000円ほどで10VAを購入していただいた方も、分割後にはいきなり100VAホルダーになっているので、100VA以上保有の方もかなり多くおられます。 一人が100VA売った場合でも、一人一日1VAルールの中では100人の買い注文がないと消化できないことになります。 なので、このマジックに気づかない人は不安にかられやすく、利確できる価格であれば売ってしまおうという感じになりやすくなります。 そして、この不安売りが続くとどのような展開になるか。 利確売りが進んでくると、だんだん価格が下落していき、人によっては買った値よりも落ちてしまうので、利確にならない人が出てきます。 そうなると、売るのをやめる人が出てきます。 さらに、価格が安くなると、お買い得だと感じてくれる人からの買いが増えたり、売りから買いに転じる人が出てきたりします。 そして、一人一日1VAルールを続けている限り、一度売ると保有数を増やすのが困難になるため、「売り気な人」の人数がだんだん減っていき、「買い気な人」と「現状維持の人」の二者の比率が上がっていくことになります。 もちろん、価格の変化などで気が変わる人も出てくるとは思いますが、基本的にはポジティブな人の率が増えていくと思っております。 なので、「利確売りをしたい人には売らせてあげる」という精神を持って、皆さんに買いのご協力をいただき、例えば私の提示している据え置き価格まで戻ったとすると、最初にその値をつけたときと比べて、よりポジティブな人達が増えた状態での価格になることになります。 株や暗号通貨や他の銘柄でも言えることですが、どんなに上がる銘柄であっても必ず押し目が必要な理由は、利確売りをする「売り気な人」に売ってもらう必要があるからです。 これこそが、一人一日1VAルールを続けている理由です。 言い方は悪いかもしれませんが、「ネガティブな人をふるいにかけている」ということになります。 ですから、 ・買い板よりも売り板の方が注文が多い ・価格が下落してきている というようなことを、色々な状況を加味した上で冷静に状況把握をできると、どんな銘柄でも見た目に囚われない力をつけることができますので、是非私のVALUでそれを実感していただきたいと思っております^ ^ 以上、少し長くなりましたが、今後とも、応援よろしくお願いいたしますm(_ _)m

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