# アクティビティ
1【3時間前】(長くてゴメンナサイ) もっともらしいことを書いてますが、あくまでVALU PITCHで発言した当時の考えも書くべきと思い… 一応『次回』からが核心なんですが、書こうとしていたことと、ここ数日の諸先輩方の発言が、だいぶ重なるところがあり「何だよ~親方パクりかよ!」と思われるかもしれませんが、ご興味がありましたらご一読いただけると幸いです。苦笑

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2【7時間前】《VALU PITCHでお話ししたこと+しゃべり切れなかったこと+最近感じたこと 第二弾》 ※第一弾はこちらから… https://valu.is/users/feed/2855837 さて「ユーザーたちのリアル」とは何か…VALUあるある!敵な感じですが、3点に絞って問題提起してみます。 登録直後のユーザーさんたちが、感じがちなことは… 「何をしたら良いかわからない…」 と言うことに尽きるでしょう。 例えば、今年の春先に他SNSで広告を展開した頃は、毎日の様にユーザーも増え、毎日の様にウォッチが増えて、毎日の様に何人も先行抽選も行われていました。しかし、どんな人だろう?とプロフィールを見ると空っぽ…投稿もゼロ…多くの方が「あなたの価値が見えるアプリ」と言うことで興味を持って、とりあえずダウンロード、登録、上場してみたけど、何をすれば良いのかわからず、結果的に放置と言う形になってしまったのではないでしょうか。 対策としては、初心者向けチュートリアルを用意すべきだと思われます。ベテランユーザーさんの中には、VAを発行する上で何が必要で、何をすべきか説明してくださっている方がいらっしゃいますし、画力に優れた方も大勢いらっしゃいます。VALUらしい「人」の力でチュートリアルを作成していくと良いと思います。 ※この件に関しては、運営サイドで、新規ユーザーコミュニティーの設置やユーザー交流イベントなどの構想があるとのことです。 上場直後のユーザーさんたちが、感じがちなことは… 「VAが全然売れない…」 と言うことだと思われます。 上場申請が通った時点で、時価総額を見て期待をした方も、実際に売れなかったら、その時点でやる気をなくしてしまうでしょう。原因の一つとしては、世間では知名度がそこそこある方であっても、VALUの中で活動しないと、買い手に気づいてもらえないのが現状です。 対策としては、システム側でユーザーのアクティビティをスコア化して、それを満たさない限り上場できない様にするのも一つの方法だとは思います。こちらに関しては、運営やシステムの問題と言うより、上場のための準備不足も大きな原因でしょう。そういう意味でも、新規ユーザー向けのチュートリアルは必須と思います。 VAを買ったユーザーさんたちが、感じがちなことは… 「優待不履行は悲しい…」(≒放置は悲しい…) と言うことだと思われます。 VALUの買い手の気持ちとしては「優待」に対する期待は決して小さくないと思います。ところが、優待の不履行は良く聞く話で、私自身も経験があります。優待は単に「必要VA数」しか設定できないので、VAを長期間持っている方でもあまりメリットがないのが実態です。提供する側としても、優待を実施して、その分何かしら消化されないのも、優待を提供しにくい原因の一つではないかと考えます。 対策としては、システム側で優待の管理機能を持ち、優待の実施状況の確認やユーザーのレビューが出来るようにする。また、優待をポイント制(例えば、保有月数x保有VA数をポイントとする)にして、優待を実施した際にはポイントを消化するなど、フェアな仕組みづくりができると良いと思います。 …はい… VALU PITCHの時はこんな話をさせて頂きましたが、 上記の問題、それ以外にも色々問題があると思いますが、一番最初に着手すべきことは何でしょう… 次回から話の流れが一気に変わります。 本日はここまでです。

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3【1日前】VALU PITCHでお話ししたこと+しゃべり切れなかったこと+最近感じたことに関して、 正直言うと、投稿のタイミングが最悪だったと反省してます… 折角新しい試みも始まったところなのにね。 書き始めたからには最後まで書きますが、決して批判めいたことを言いたいわけではなく、ここ1年VALUに参加して感じたことの総浚いと思って読んでいただけたら。そして、お気軽にコメントも頂ければと存じます。

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4【2日前】《VALU PITCHでお話ししたこと+しゃべり切れなかったこと+最近感じたこと 第一弾》 当日の様子はこちらのリンクから! https://cluster.mu/events/32db98b4-3337-426f-8568-65995826410c VALUに抱く夢…そしてユーザーのリアル… 多くの人が資金調達目当てでVALUにやってくると思います。 「VALUって資金調達ができるのか!」 この”資金調達”って言葉のインパクトは大きいですよね。 ここで自分の夢が叶う!やりたいことが出来そうだ!そう期待をした人は少なくないでしょう。 上場をして、しばらくVAが売れれば、時価総額も数BTCになって、そうなれば、色々な夢が見えてくるでしょう。半分、いや、1/3でも売れたらすごい… しかし、現実はそううまくは行きません… VALUは過疎、オワコン、怪しいよ…そんな声も聞こえてきます。 そして、多くの上場者が、当初考えていた資金調達もままならないまま去って行きました。 さて、どうしてそうなってしまうのか… 運営の不備や一部悪質ユーザーを責め立てる声は沢山聞こえてきますが。 敢えて別の視点で見てみようと思います。 2019年11月13日に、下記リリースが発行されました https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000025867.html ~引用始まり~ 『VALU』について https://valu.is ブロックチェーンテクノロジーを使うことで、個人の価値をシェア・トレード可能にし、なりたいものや、やりたいことがある個人が継続的な支援を募ることができるSNS。2017年5月にβ版がローンチされ、現在、12万人を超えるユーザー様にご利用いただいており、ユーザーの累計支援総額は10億円を突破しております。 ~引用終わり~ ここから拾える数的な事実は2つ ・ユーザーは12万人 ・ユーザーの累計支援総額は10億円 現在の上場者はおよそ2万人と言われています。10億を2万人で分けたら1人5万円。 初期の頃の様な高額で頻繁な売買がない以上、今新たに上場をしたところで、数十万円の調達ができれば大成功!という感じではないでしょうか。 また、累計支援総額は10億円とありますが、もし、これが実際のVA取引のベースで勘定しているとすると、VALUのなかで循環している資金も相当あると思われるので、実際に入金された金額は10億円より小さいと推測されます。その上、現在は取引が滞留しているVAが大部分ですから、売却してBTCにすることが出来ない状況です。新しく応援したい方のVAを買いたくても、手持ちのものが売れない…これではどうにもなりません… 以上をまとめると 発行者の人数の割に、VALU全体で調達できた資金が少なすぎる。 この状況では売れないのは当然…と。 また、現在はVAを発行するのに入会金や利用料の様なモノは払っていません。 正直、実質無償のサービスで、運営側に負荷のかかるサービス向上を望むのも難しいだろうと思います。 それなりの「他の人とは違う何か」を打ち出さないと、上手く行かないのも事実でしょう。 あまり長すぎても良くないので、ここらへんで小休止を… ~続く~

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5【4日前】シェア投稿: 豪華優待のある、お買い得VA! おすすめです!