# アクティビティ
1【1日前】ジャガーが描かれた壁画片 メキシコ、ユカタン半島北部出土部分図 生贄の心臓を持つ前足

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2【2日前】ジャガーが描かれた壁画片 メキシコ、ユカタン半島北部出土 部分図 生贄の心臓を食らおうとするジャガー

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3【2日前】ジャガーが描かれた壁画片 メキシコ、ユカタン半島出土 メキシコの発掘調査で、ジャガーが彫られた壁画片が出土した。 オルメカ、マヤ、アステカ、インカの南米古代文明においてジャガーは神と崇められいた。 図柄は世界遺産に指定されるチチェン・イツァーで発見されているレリーフに類似点が見受けられ、他にも ジャガーを題材とした浮き彫りや彫刻は数多くの遺跡に残されておりこれもその一つとなる。 画面中央に、坐して右を向くジャガー。生贄の心臓を手にして食らい付こうとしている。 全身は斑点紋様で覆われている。口から吐息。 背景には幾何紋様や植物を図案とした紋様が彫り込まれている。

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4【3日前】邪神クティーラ 部分図

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5【3日前】女神クティーラが描かれた壁画片 19ミスカトニック大学調査隊との19年度合同調査成果品 発掘完了 ミスカトニック大学との合同調査により、邪神クトゥルフの娘であるクティーラの姿が 刻まれたとおぼしき壁画片が発見された。 クティーラは母神としての神性を持ち、邪神クトゥルフの肉体が滅ぶと クティーラが再度産み落とすとも言われており、その存在の重要性からカルト信者 にすら存在が明かされていなかった。 突き止めたウィルマース財団から核攻撃を受けた経緯がある。 上記のように古来から秘匿された神の為、肖像画などは大変貴重で、今回の出土品は 極めて重要な発見となる。 一見すると優雅な人魚のような姿だが、下半身の魚類を思わせる尾の両脇から複数の触手が生え、 両手はヒレを纏った大きな鉤爪のようになっている。 数少ない資料によると、12の触腕と6の目を持ち全身が鮮血のように赤いとされている。 外見上の特徴は多少異なるが、背景にも判別しがたい形状が描き込まれており、 ある程度自由に体を変化させられると思われる。

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