# アクティビティ
1【2018年9月16日】この度私のVALUを購入していただけた方々、 皆様ありがとうございます。 T.K.@VALUコレクション4桁 Kotaro Kaneko 鈴木 優@VALUコレクター 何かありましたら、お気軽にお問合せください。

3 1 0 0
2【2018年8月29日】優待情報投稿: 【ご依頼いただける事】 ・私とアポをとって対面で技術的な相談をする権利が手に入ります。 ・遠隔地の方は電話やチャットやメール等で自由に相談する権利が手に入ります。 【注意事項】 ・居住地が北海道札幌市である為、渡航を伴う遠隔地への移動は制限があります。

7 0 0 0
3【2018年8月29日】優待情報投稿: 業務用ウェブアプリの構築を支援します。 【ご依頼いただける事】 ・企画をお持ちの方は、どんな感じのウェブアプリが欲しいか、サンプルでも構いませんが、ご提案ください。共にアイデアを出し合いながら、実現の道を探りましょう。 ・電話やメールやチャットなどによる定期的なコンサルティングも承ります。HTMLのタグ打ちがわからない、ググっても出てこない、のような同業者にはなかなか相談しづらい苦しい状況でも、安心してご相談ください。 ・業務用のウェブアプリを得意としています。必要に応じて設計、開発、試験、リリースまでを行います。試験をやってみたものの本当に品質が担保できたか心配である等、システム開発におけるノウハウの行き詰まりを乗り越えましょう。 【注意事項】 ・IoT、AI、研究開発は行っておりません。ソリューション(問題解決)の支援となります。 ・インフラに関するご相談には乗れません。AWS、オンプレミス、ハイブリッドクラウド等、様々な最先端の話題は、インフラの専門家にご相談ください。 ・開発に係る料金はVALUにて調達いたします。必要に応じて増資を募る場合がありますが、ご了承ください。 【過去の事例】 https://fsharp.me (2018年11月の企画段階から立ち上げに参画 php、Laravel、mysql、javascript)

3 0 0 0
4【2018年8月21日】最近はあまり自己紹介していなかったので。自分の仕事の話を少し。 私は20年くらい、IT関連の業種でプログラマをしている。 プログラマは情報システム開発をする為に、プログラムを書く仕事をしている。 そして、プログラムを書くために必要な、設計や開発を行う。 情報システム開発をする事とは、裏を返せばテストをする、と言う事である。設計書を書いた分の何倍かの量のテストをする仕事、とも言える。 私は仕事柄、年間1000以上ものテストケースを作成し、何千という試験項目を消化する。 現場で良くありがちなのは、品質目標が無い事や、そもそもテストそのものが全く行われずに開発が進められる事。 開発者も管理者も、テストとなると面倒くさがって試験仕様書なんてものは書きたがらない。 だからいざ”品質”と言うテーマになると、みんな顔をしかめて  『はにゃ?』 って表情になる。 なぜなら、薄々気が付いている事でありながら、ずっと先延ばしにして来た心苦しさと、実際にテストをやってみたくても、ノウハウが無いばかりか、ノウハウを誰に教わって良いかもわからない状況であるが故に、特に何年も技術者をやっている人にとってみれば、とても気恥ずかしい思い、なわけである。 そんな人達から上から目線で小突き回されたり、下からマグニチュード9くらいのパワーで突き上げをくらったり、そんな感じで様々な現場を渡り歩いて、ようやく”テストのノウハウ”って言うものが、身についてくる。 こういう私がノウハウが身につくって書くのだから、『我こそはテストの館なり(自信満々でプライド高し)』みたいな会社もある。そういう時は出玉開放、フィーバー状態と同じなわけで、地獄のようなイジメや扱きに遭いながら、そこのノウハウを盗みまくるのである。 何か本を1冊読めば、全部書いてあるような本がどこかにあるに違いない、って思うかもしれない。しかしそれが技術である以上、属人的な部分を廃するわけには行かず、必ずその技術者の担う職責と言うものが生じる。 そして、私はこの10年、そのテストに関するスキルを伸ばしながら、家族を養ってきた。 つまり、私はプログラマでありながら、どちらかと言うと「テストエンジニア」に近い。 最近、さらにテストについて深く詳しく研究したいと、本気で思う事が多く、半分趣味みたいなものだが、アジャイルの入門編(勉強会や書籍購読、職場での普及活動)に半年くらいかけて挑んでいる。これは私にとって大きな財産になった。 また、テストのシンポジウムと言うのにも参加させてもらう予定である。 ソフトウェアテストシンポジウム 2018 北海道 JaSST'18 Hokkaido 2018年9月7日(金) http://jasst.jp/symposium/jasst18hokkaido.html 実はテストと言うジャンルはとても熱い。最近流行して来た”アジャイル”はテスト抜きには語れない。むしろテストをする為にアジャイルをやる、と言っても過言では無いくらいだ。 だから、従来のテスト技法を学び、アジャイルの良い部分と上手にミックスして行き、新しいテクノロジやパラダイムの開発に貢献して行く姿勢、これが今とても熱い。(自分だけではなく、少なくとも自分の周囲では流行っている) 最近流行りの人工知能を応用した仕組みの開発なんてできないものかね。少しプライベートに時間的なゆとりができてきたので、1年ぶりにアンテナを張る事にした。暇あれば金になりそうなビジネスを探す癖が、昔からある。そんな癖が昂じて、なんちゃってマーケティングを卒業して、本格的にマーケティングを学ぶ時期にも来ているらしい(最近、マーケティングをやっている会社に転職をしました)。好きこそものの上手なれ、であろうか。 これを読んでみて、少しでも現役プログラマの話を聞いてみたくなったら、VALUをお買い上げ下さい。8月末までは1VALUで、その権利が手に入ります。 9月以降はどうしようかとずっと考えていたのですが、1VALUのプランと10VALUのプランを用意して、今特典に設けているプランを10VALUプランに格上げして、1VALUプランは”プログラマよろず相談”的な、電話・LINE・メール何でも受け付けます、みたいな感じにしようと思っています。 VALUを続ける目的は、異業種またがって様々に人脈を獲得する事です。もちろん同業者も歓迎です。なので、つながってくれるだけでも大成功です。 それでは、秋の夜長、風邪などくれぐれも引かずにお過ごしください。

3 1 0 0
5【2018年2月21日】人工知能(AI)に「人工知能利用税」を課したいと国がいつ頃から言うようになるのか。間接税になるのかなぁ。それとも固定資産税?AI使って確定申告したら30万円控除するよとか、人件費減らしで税務署がやっきになったり?アメリカの労働者みたいに暴動にならなきゃいいな、仕事返せって。ロボットっていつから所得税収めるようになるんだろうなー。2050年にはもうロボットも住民基本台帳に載ってんのかなー。ロボットと結婚して子供ロボットが出来て、子供ロボット同士が合体したりして変形したら親が誰だかわからないから、それを規制する為の特殊なセキュリティとか、誰か作るようになるんだろうか。そこの匙加減はやっぱり人間じゃなきゃできないかなー。

3 1 0 0