# アクティビティ
1【22時間前】シェア投稿: 忘れた頃にやってくる、隣人優待🍅 喜んでいただけてすごく嬉しいです☺️✨ 今期の隣人優待はあと1回発送予定ですが、また秋頃に2期目の隣人優待をご希望のVALUER様を募りますのでよろしくお願い致します🤲
2【13日前】ようやくまともに収穫できそうなトマトたちが…😢 トマト屋さんの夏が少しずつ始まります🍅✨ ここまで長かった…😭

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3【4月12日】一時は悲惨な状態で涙しましたが、天候やトマト自身の頑張りによってかなり持ち直してきました。 こういう時はトマトへの感謝と畏敬の念でいっぱいになります。 いつも思いますが、環境が整った時の植物のパワーは本当にすごい。 植物は少しずつしか生長できないものの与えられた環境の中でじっくりと根を伸ばして、チャンスが訪れれば一気にその力を爆発させて状況を大きく好転させることがあります。 折れず腐らず、人知れず力を蓄えながら、ひたすら機を待つ。 こうありたいなぁと願いながらも物事に一喜一憂してしまう自分は、まだまだトマト師匠にはかないませんね。笑 夏、そして収穫に向けて頑張ろうッ^ ^

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4【4月5日】マルタトマト球団は強力な助っ人外国人、マルハナバチ選手と契約を結びました。 背番号8を背負うマルハナバチ選手はトマトの交配実績に高い評価を得ており、今後の活躍が期待されます。

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5【4月1日】一年の中でトマト農家が恐れる時期が3回あります。 もっとも恐れるのは梅雨。 トマトは湿気に弱く病気にかかりやすくなるので、梅雨時期をどう乗り越えるかで収穫量が大きく変わります。 毎日ジメジメするのは人間もいやですもんね。 次に恐れるのは8月の猛暑。 35℃を超える猛暑日が珍しくなくなった昨今ですが、トマトは30℃を超えると生育が著しく衰え、35℃を超えるとどうあがいても生育は止まってしまいます。 さらにビニールハウスの中は40℃を超える日がざらにあるという… 多くのトマト農家がこの時期に作の切り替え(新しいトマトを植えたり、秋冬用の葉野菜や根菜にシフトしたり)をします。 湿気が多い40℃超の環境は人間もトマトも死にかけです。 最後に恐ろしいのは4〜5月の気候が大きく変わる時期。 春はポカポカして嬉しくなりますが1日の気温差が激しく、夜間に湿気がたまりやすくなります。 やっぱり湿気こわい。 今年は2〜3月でも春並みの陽気で、湿度が上がることで灰色かび病(ボトリチス菌)が蔓延しております。 画像はその様子。 心が折れそうな毎日ですが、諦めたらそこで試合終了なんです。 ここ数年、台風始め気候に泣かされていますが、“こういう時こそ何かをつかみ取るチャンス!!”と考えて一歩ずつ進んでいきます。 安西先生……!! トマトが作りたいです…… (心折れかけ)

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