# アクティビティ
1【5時間前】こんにちは 週末からのBTCは比較的落ち着いて推移しておりましたが 本日の早朝4時を過ぎたあたりから急上昇し年初来高値を更新 現在は1BTC100万円を目前に迫る勢いとなっております アルトコインでは11時32分現在前日比 イーサリアム(ETH)+6.43%高、リップル(XRP)+5.98%高、ライトコイン(LTC)+8.6%高 ビットコインキャッシュ(BCH)+6.45%高、イーサリアムクラシック(ETC)+5.67%高 特に目立った材料が見られたわけではない、との観測記事がでておりましたが 一部ではライトコインの半減期に端を欲する上昇と関連づけているサイトが多いようでした ただこのニュースはこちらでもかなり前にお伝えしており 正直このタイミングでの上昇の説明には後付け感、無理があるのではないかと思います 個人的に思うところは 月曜日の4時と言うのはウェリントン(オセアニア)市場が始まる時間であり 週明けの外国為替市場で世界的にも一番早く始まる時間帯であります 本日は私も早朝から外国為替市場をチェックしておりましたが 欧州議会選挙の影響でユーロ等やトルコリラなど一部の通貨が窓(週末から乖離した状態)を明けて スタートしておりましたのその辺も影響があったのではないかとも感じております いずれにせよ現時点では詳しい状況は判明しておりませんので 新しいニュースが入りましたら後ほどこちらでもお伝えできればと思います 画像は11時35分現在 昨日からの個人的気になったニュース ◆FacebookのGlobalcoin、コインベースやGeminiと協力か ◆高級時計メーカーのフランクミュラーが世界初のビットコインウォッチを発表 ◆CoinbaseのEコマースアプリ、決済総額はローンチから1年余りで5000万ドル以上 ◆トヨタと東京大学がブロックチェーン技術を活用した電力売買の実証実験を開始

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2【10時間前】おはようございます 本日の警戒イベント ◆米中貿易協議関連の報道 ◆欧州議会選挙の結果(ユーロドルの値動き) ◆日米首脳会議 ◆東京・中国株式市場 ◆原油相場 本日は特に重要な指標の発表はありません 政治的なイベントではアメリカのトランプ大統領が訪日中であり 本日はそれに関連する政治的なイベントが沢山予定されております ただ相場に影響が及びそうなものは少なく価格に与える影響は低いかと思われます もしかすると米中貿易関連の発言が日米両政府いずれかから 飛び出す可能性があるかもしれませんのでその場合は相場への影響を見極めたいと思います 本日は基本的にはアメリカが祝日でNY市場が全市場休場となりますので 今夜の値動きは限定的になるかと思いますが 欧州各国では欧州議会選挙の影響で 欧州各国の株価を含めユーロドルに影響が及ぶ可能性もありますので 欧州時間からの値動きには注意しておきたいと思います テクニカル的には本日の予想レンジは109.05-109.95に設定 目先のポイントは下で109.20、上で109.70 本日の方針は様子見 ドル円相場は先週末下値を伺う展開にもなりましたので週末の下値を抜けてきた場合(109.25) 5月13日に付けた109.018(クリック証券レート)を試しに来る可能性もありますので 抜けてきた場合には特に注意しておきたい また109.00を何かの拍子で抜けた場合には一層の安値に繋がる可能性がありますので 本日はアメリカ市場がお休みとは言え気を抜かないよう注意しておきたいと思います もし109円台を抜けた場合 108.50-108.80近辺を一つの下値の目安としておきたい

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3【1日前】こんにちは 本日は日曜なのでお値段だけ 暑い、暑すぎる 本日は各所で記録的な暑さになるようです お出かけの際には水分補給は小まめに またお家にいる際にも暑さ対策に気を配り熱中症にはお気をつけを! 画像は11時10分現在

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4【2日前】こんにちは お出かけするので少し早いですが簡単に 昨日からのBTC価格は 1BTC87万円前後で揉み合う比較的落ち着いた展開となりました アルトコインでは10時06分現在前日比 イーサリアム(ETH)+1.69%高、リップル(XRP)+1.44%高、ライトコイン(LTC)+13.61%高 ビットコインキャッシュ(BCH)+0.92%高、イーサリアムクラシック(ETC)+3.66%高 時価総額の中でも最上位の通貨は特に目立った値動きはありませんが LTC(+13.61%)、EOS(+6.29%)、BNB(+7.5%)、TRX(+4.09%) と言った二番手辺りのアルトコインが大きく値を伸ばしているようです 本日はニュース自体も少ないので原因自体は現時点ではわかってはおりませんが 後ほどニュースが見つかりましたら後日お伝えできればとも思います 画像は10時07分現在 昨日からの個人的気になったニュース ◆底堅さを見せるビットコイン、足元では米ドルからの資金流入が大幅増 ◆フェイスブック 仮想通貨取引所コインベース 、ジェミナイなどと交渉開始 ◆Facebookの仮想通貨、2020年のローンチを予定していることが明らかに

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5【2日前】FXの細道 【指標】 指標と言えばFXの価格変動要因として長らく警戒されてきておりました リーマンショック後、各国で景気回復への対策が急がれ その景気回復の参考指標として指標が重要視されその内容で一喜一憂する期間が続いておりました ただここ数年はアメリカの景気が完全回復した事で指標の重要性は薄れ 一部の指標を除いて価格が動き難くなってしまいました 今後アメリカの景気後退により再度指標の重要性は高まると個人的には思ってはいるのですが それまでにはもう少し時間がかかるかもしれませんね そこで米系指標のみではありますが 現時点で価格への影響度の高い順に指標を並べてみました あくまでも価格への影響度は個人的体感によるものではありますが ファンダメインで10年以上指標を中心に見てきておりますので まぁそれなりに大きく間違ってはいないと自負できる自信はありますので参考までに ただあくまでも個人的ランク付けでありますのでその辺はご了承ください(笑) (今年に入ってからの値動きと過去の値動きからランク付け) ☆☆☆☆☆(価格への影響度大、大きな値動きに発展する可能性大)  ◆FOMC(FOMC後のFRB議長会見も含む) ☆☆☆☆(価格への影響度大)  ◆雇用統計 ☆☆☆(内容次第では大きな値動きに繋がる可能性大、3の中でも重要度の高い順)  ◆ISM製造業景気指数、◆小売売上高、◆消費者物価指数、◆ADP雇用統計  ◆ISM非製造業景気指数、◆FOMC議事録、◆GDP ☆☆(指標内容の数字が大きく振れた場合、値動きに影響が及ぶ可能性がある)  ◆生産者物価指数、◆新規失業保険申請件数、◆鉱工業生産、◆NY連銀製造業景気指数  ◆フィラデルフィア地区連銀製造業業況指数、◆中古住宅販売件数、◆その他住宅関連指標 ☆(影響力は低いもののワンちゃんある指標、順不同)  ◆消費者信頼感指数、◆耐久財受注、◆貿易収支、◆雇用コスト指数  ◆ミシガン大学消費者信頼感指数、◆個人所得・支出、◆景気先行指数、◆べージュブック

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