# アクティビティ
1【2日前】ヤフーにもニュースが、。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00000073-it_nlab-sci

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2【3日前】たまには作品を。 everytime artです。

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3【3日前】ほとんど何もできないままのvaluでは今後に何をすれば良いのかさえわからない。それでも応援していただいた皆様には感謝しかありません。皆様ありがとうございました😊

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4【5日前】石が気になっています。石の信仰。日本古代、日本の原初の。石。 https://plaza.rakuten.co.jp/artisart/diary/202001130002/

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5【7日前】『アート、アート以外のあれこれ』00026 繰り返すが、私の理想とする世界標準の現代アートは、「究極化=純粋化」であり、それこそがすべてである。具体的には、点であり黒い直線であり淡い色彩のぼかしであり微かな色の線描である。これらこそが私が理想とする世界標準の現代アート作品にほかならない。すべてはここからスタートする。しかし、世界標準の現代アート=西洋起源のいわゆる西洋美術史が、一神教であるキリスト教と表裏一体もしくは概念においては同じものであることを忘れてはならない。そもそも多神教の日本においてはどうしようもなく齟齬が発生してしまわざるを得ないからだ。また、西洋美術史は植民地主義の別名であり、日本を愛するジャポニズムもオリエンタリズムもこの植民地主義の別名にほかならないのだ。だからこそ世界標準の現代アート界に接続しつつ先の提案である『日本現代美術展』を構想することは意義のある様相を呈する筈である。反旗を翻すのではなく異議を唱えつつもそこに接続し日本の多神教的な魑魅魍魎たる日本現代美術を勾配することによって大元の西洋美術史自体をウィルスのように書き換えてしまうこと。そこに賭けてみること。そして私の理想である究極化=純粋化の世界標準の現代アート作品を展開すること。現在の希望はそれがすべてであるだろう。 『アート、アート以外のあれこれ』00027 深夜にイメージが夢の中で沸き起こり目が覚めた。欧米起源の西洋美術史=現代アート自体が、一神教であるキリスト教と表裏一体のものであるイメージだ。多神教でもある日本の神性とは祖語をきたす一神教のキリスト教が西洋美術史=現代アート自体を発明し構築して来たことは明らかだ。常にそれを意識して『日本現代美術展』を構築することが重要だという視点と言って良い。新たな美術史自体がそこからしか始まらないという視点である。深夜に沸き起こりもたらされる夢=イメージが私の思考を作品を先に進める契機となることは不定期に何回も生じて来たものである。まさに心の声として? 天啓のようなものとして? 先に進めるための新たな契機として? だからこそそこに賭けてみることは意義のあることだと信じているものだ。そこにすべてがありそここそがスタートである。欧米起源の西洋美術史=世界標準の現代アートに自分の作品を接続すること。それと平行して欧米起源の西洋美術史=世界標準の現代アートに接続する契機を秘めた『日本現代美術展』を提案し構築すること。それらの営為を進めるために作品制作に専念しつつアート系の読書で作品を思考を深めること。

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