# アクティビティ
1【17時間前】運転講習では「今日の課題は『坂道発進』です」と言うように課題となる基本操作を受講者に伝えています。農業の実習でも「今日の課題は、『ニンジンの種まきです』ではなく、『種まきです』と言うべきではないか」と思います。 しかし、実際には、実習では抽象的な「種」を播くことは出来ないので、ニンジンなりホウレンソウなり、具体的にある種類の種を播く必要があります。 では、どういう風に実習を進めたら、ニンジンだろうが、ホウレンソウだろうが、ダイコンだろうが、「種まき」なら「種まき」に共通する要素が自覚できるような基本操作講習が実施できるか? そういう事を株主総会で討議してほしいわけです。 農業教育を地味に変える革命のために、VALUER限定投稿の方にご意見・ご質問をお寄せ下さい。  http://saienclub.com/material2019031/ 

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2【17時間前】第一回VALUER株主総会討議資料「なぜ『基礎講習』なのか」更新。~自動車教習と農業の年間実習の違いは、どこにあるか http://saienclub.com/material2019031/

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3【18時間前】突然ですが、VALUERの方々による「株主総会」を開催致します。議題は、菜園起業大学の「基礎講習」カリキュラムについてです。VALUERの方は先に投稿したVALUER限定投稿にコメントする形でご質問やご意見をお寄せ下さい。

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4【18時間前】VALUER限定投稿

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5【1日前】 第一回VALUER株主総会討議資料「なぜ『基礎講習』なのか」更新。「実際の農作業は、基本操作とシーズン技術の適用が複合したものではないだろうか」。農業教育のあり方を地味に変える革命に向けて、現在、主流になっている「年間実習方式」の分析を続けています。 http://saienclub.com/compound20190324/

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