# アクティビティ
1【1日前】‪今日はこれから鹿児島にて社会的処方の講演です。‬

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2【9日前】イギリス社会的処方講演+あるインフルエンサーにご紹介頂いたおかげで、この2日で10名以上社会的処方研究所のオンラインコミュニティメンバーが増えました! 今月、鹿児島・熊本に社会的処方研究所が展開していくためにあけた枠ですが、どんどん埋まっていきます。 社会的処方の仕組みを、私たちは「文化にしていきたい」と思っています。それはきっと「制度にする」よりも難しく、自分たちの足跡が世に何の影響も与えていないことに絶望する日々が続くのだろうと思います。 でも、そんな中でも世界を1mmでも先に進めたい。最低でも10年は言い続けないと、「何かが変わった」とは実感できないことを私たちは知っています。 「考えることは誰にでもできる。それを形にするのはとてつもない才能。そしてさらにそれを継続できることはもっと稀有な才能だ」 とは誰の言葉だったでしょうか。 こうしている間にも「社会に殺されていく」人たちを私たちは見ています。せめてその一人にとって、「社会的処方がない今日」から「社会的処方がある明日」に変わるように、小さな歩みを進め続けたいと思います。 https://camp-fire.jp/projects/view/77042

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3【13日前】渋谷ヒカリエで開催中の「超福祉展」で、安楽死をテーマのひとつとしたワークショップを開催した。 主催側が戦慄し、参加者が涙した、その訳とは。 https://note.mu/tnishi1/n/n839f9b0287d6

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4【15日前】9/7に、超福祉展にて「未来のホスピスを考える~3種類の死、その彼岸・此岸」というタイトルでワークショップを行います。 ワークショップの中に演劇の要素を混ぜ込んだ、ちょっとチャレンジングな企画になっています。 安楽死もひとつのテーマですが、安楽死の是非を考えるのではなく、安楽死そのものについて考えるのが目的。 先行予約枠が確実ですが、当日券もありますので、お時間ありましたらぜひお越しください。 https://superwelfare-5a.peatix.com/

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5【17日前】『がんを抱えて、自分らしく生きたい』刊行を記念して、8/31、写真家の幡野広志さんと八重洲ブックセンターにて対談イベントを行った。 その時に確認した「もう安楽死について賛成・反対の議論は意味がない」ということ。 人が生きることにフォーカスを当て、その先に安楽死という制度があるのなら、私たち医師は「死にたくなくなる」社会を、市民のみんなと作っていくべきなのだと思う。 https://note.mu/tnishi1/n/ne800536ef105

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