# アクティビティ
1【3月1日】皆様へ 暮らしの保健室・社会的処方研究所の運営のためにVALUを利用させていただきました。頂いた支援のおかげで、運営する一般社団法人プラスケアは、創業2年目まで赤字経営だったところを、単年度黒字に転換して3年目を迎えることができました。 それまでの間に、多くの方が暮らしの保健室を訪れ、自らのそして家族の病や生活の悩みを語り、看護師やスタッフ、また参加者同士で癒しあい、そして各種イベントで笑いあう・・・といった光景を作ってきました。 元住吉の1か所から始まったプラスケアの暮らしの保健室は、いま不定期のものも含めると市内5か所で展開し、「暮らしの保健室がある価値」が認められて事業委託契約を頂けるまでに成長してきました。 本当に皆様方からのご支援があったおかげです。 VR暮らしの保健室など、うまくいかなかったプロジェクトもありましたが、その経験ができたのもVALUで出会った方々のおかげです。 私は今後、SNSとしてはTwitterを中心に活動してまいります。 先ほどUPしたように、今後TwitterでVALUERさんだった方々へは優待を続けてまいりますので、今後とも何卒宜しくお願い致します。 川崎市・医師 一般社団法人プラスケア代表理事 西智弘 拝

13 0 0 0
2【3月1日】優待情報投稿: 一般社団法人プラスケア、社会的処方研究所が制作した初の書籍『社会的処方』をお贈りします。 認知症・鬱病・運動不足による各種疾患・・・。医療をめぐるさまざまな問題の最上流には近年深まる「社会的孤立」があります。従来の医療の枠組みでは対処が難しい問題に対し、薬ではなく「地域での人のつながり」 を処方する「社会的処方」。制度として導入したイギリスの事例と、日本各地で始まったしくみづくりの取り組みを紹介する本です。 ご希望のVALUERさまは、TwitterのDM(@tonishi0610)または[email protected]まで、送付先を明記の上お申し込みください。

12 0 0 0
3【3月1日】優待情報投稿: 一般社団法人プラスケア、社会的処方研究所が制作した初の書籍『社会的処方』をお贈りします。 認知症・鬱病・運動不足による各種疾患・・・。医療をめぐるさまざまな問題の最上流には近年深まる「社会的孤立」があります。従来の医療の枠組みでは対処が難しい問題に対し、薬ではなく「地域での人のつながり」 を処方する「社会的処方」。制度として導入したイギリスの事例と、日本各地で始まったしくみづくりの取り組みを紹介する本です。 ご希望のVALUERさまは、TwitterのDM(@tonishi0610)または[email protected]まで、送付先を明記の上お申し込みください。

13 0 0 0
4【1月6日】新年始まって、本格的に写真を趣味にしていこうと考え、記録のためにインスタを始めてみました。 FUJIFILM X-E3で撮影した写真を投稿しています。 インスタの投稿には、何かテーマを作ってみようと思い、最近興味あるテーマ #生と死無常その錯綜 というタグをつけてみることにしました。 もしよければフォローお願いします。 https://www.instagram.com/tomohironishi/

10 0 0 0
5【1月6日】noteの設定いじって 「スキやフォローを押してくれた方には、僕のスキなおスシで返す」 ことにしました。 意味がよくわからない方は試してみてください。 ちなみに10%の確率で、漢字のネタが出ます。出たらきっといいことあります。読めたらさらにいいことあります。 https://note.com/tnishi1

11 1 0 0