# アクティビティ
1【3月30日】【ゆたぼんピースボートで世界一周】   ゆたぼんには一年半くらい前からピースボートで世界一周するという目標があります。   そして2020年4月に初めてピースボートで世界一周しようと決めていました。   その事についてゆたぼんがYouTubeで話しましたので良かったらみてください。 https://youtu.be/EEYV5nuD8ME   世の中にはどれだけ頑張っても、どうにもならない事があります。   頑張れる人もいれば、頑張れない人もいるし、できる事はできるけど、できない事はできません。     だから時には「避けて通る勇気」も大切です。     「避けるなんて臆病者のする事」なんて言う人もいるかもしれませんが、そんな言葉を真に受ける必要はありません。   なぜなら、避けずに正面から立ち向かう事だけが勇気ではないからです。   避けて通らなければ死んでしまう事もあるし、頑張り続ける事で自分の心が傷つく事もあります。   もし自分の人生を否定してしまうようになってしまったら、それは「もうこれ以上、頑張ってはいけない」というサインです。   だから時には「避けて通る」という選択をして、自分を大切にする事を忘れないでください。   何も逃げずに立ち向かうだけが、「勇気」ではないのだから。  

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2【3月29日】【普通に拘らず自然体で生きよう】   今日は少年革命家ゆたぼんチャンネルで初の生配信でのコラボでした。   YouTubeコラボはこれまでにも何度かさせてもらっているのですが、生配信でのコラボは初めてでした。   回線が不安定で途切れ途切れになってしまったのですが、今後の課題として今後改善していこうと思っています。   こちらからみれます↓ https://youtu.be/hqhFDv00tmY   自由に生きている我が家のゆたぼんは、確かに傍から見れば「普通」ではないかもしれません。     しかしゆたぼんにとっては「自然体」です。     「普通」であろうとする人は、人から変わり者扱いされるのを極端に恐れがちです。   そして「普通はこうだから…」と言って常識人ぶって、普通じゃない人を異常者扱いします。   「こうあるべきだ」という偏った価値観に固執して、中には人格まで否定する者もいるくらいです。   だけど誰かにとっての「普通」は、他の誰かにとっては「異常」だったりするものだし、そもそも「普通」と「自然」も違います。   自分が周りにいる「普通の人」に合わせて自分を押し殺して生きているのなら、それはとても不自然な生き方です。   なぜなら、自然というのが多様であるように、人もそれぞれ違っていて当たり前だからです。   人間には本来それぞれの持ち味があるのだからそれを最大限に尊重したほうがいいですね。     「普通」という色に染まる必要はありません。     みんながそれぞれ自分の人生に自分の好きな色を塗っていいし、それぞれが好きな絵を描いて独創性を大切にしながら生きればいいのだから。   多様性を認めず、なんでもかんでも「禁止」にしていたら窮屈になっていくばかりです。   人によってやりたい事は違っているし、この世界はさまざまな人が集まって、それによって成り立っています。   だから人に教えられた生き方じゃなく、自分に由った生き方で生きればいいですね。   わかってくれる人は少なくても、理解してくれる人は少なくても、あなたはあなたであればいいのだから。  

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3【3月28日】【今日は娘の保育園の卒園式でした】   我が家は子どもがたくさんいるので、毎日とても賑やかで本当に楽しい時間を過ごさせてもらっています。   私が子どもを育てる上で気をつけているのは、子どもと子どもを比べない事です。   子どもの成長のスピードは、それぞれで違っています。   時には他の子どもより遅れているように感じても、将来はどうなっているかなんてわかりません。   なぜなら、子どもの才能は時間をかけながら、ゆっくりと開いていくものだからです。   多くの人はみんなと同じである事をよしとする社会で「標準」や「普通」を意識してしまいがちですが、「比べない事」に拘ってみてもいいと思います。     子どもには子どものペースがあるのだから。     たとえみんなと違ってもかまわないし、周りと同じである必要もありません。   誰かと比べて自信を失くすより、自分自身と向き合って生きている事に感謝するほうがいいと思います。   人と違うというのも大事な魅力の一つだから、大切にしてあげたいですね。  

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4【3月27日】【生まれたからには生きてやる!】   誰かのサイズに合わせて 自分を変えることはない 自分を殺すことはない ありのままでいいじゃないか   全てのボクのようなロクデナシのために この星はグルグルと回る   劣等生でじゅうぶんだ はみだし者でかまわない   ロクデナシ(THE BLUE HEARTS)より   この歌をゆたぼんが歌うと本当にピッタリだと感じますね。 https://youtu.be/47E9-4sNkUs   誰になんと言われようと自分は自分として、堂々と生きていけばいいと思います。   生まれたからには生きてやれ!  

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5【3月26日】【悪口は言われている側が主役である】   「言葉の錬金術師」の異名をとり、膨大な量の文芸作品を残した寺山修司氏はこう言いました。   「悪口を言われる方はつねに主役であり、言っている方は脇役である」と。   人の事を悪く言うだけの者が、主役になる事はありません。   なぜなら、悪口を言う事によって自らが脇役に成り下がり、余計に主役を引き立てるだけだからです。     だから言いたいヤツには言わせておこう!     そして他人の悪口など耳に入らないくらい自分のやりたい事に没頭すればいいのです。   あなたの事を悪く言うヤツもいるだろうけど、応援してくれる人だってきっといるはず!   だから他人の批判や悪口は無視して、自分の信じる道を進んでいこう。   誰かに悪口を言われるって事は、あなたが主役である証なのだから。   同じ事をゆたぼんも言ってますが、その通りだと思います。 https://youtu.be/_f_gJ-InioE

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